スーンと入ってくる感じ

スーンと入ってくる感じ

i 2017年4月4日 コメント数:0 by

神智学・秘教研究をされている

神尾学先生に聞いてみた^_^

 

 

 

 

「それだけの膨大な情報と仕事量をこなせる秘訣はなんですか?」

↓↓↓

『感情を入れないように取り組む』

 

‥ただただ行いに専念する、

淡々と無執着に集中する

(ヴァイラーギャとアビヤーサ

=ヨガの実践だぁー!)

 

 

 

 

『集中できない時や、

思考が疲れた時は

マントラを唱える』

 

‥ジャパ瞑想してるー!

 

 

 

 

 

 

『午後にスポーツクラブに行って

ダンスのクラスに出る』

 

‥えぇー?(^^;;

 

↓↓↓

振り付けを覚えてやることは、

左脳で処理しきれない情報量なので

 

夢中で恥をさらけ出してやっていると

右脳が活性化して

 

左脳に蓄えた知識が → 右脳につながり → 智恵となる

 

 

だから、頭ばっか使ってる人は

右脳の発散をしてあげると良い。

 

 

 

 

 

‥私も、ヨガをするようになって

考えてばっかりの思考(左脳)だったのが

→感じるチカラ(右脳)が伸びて、

 

思い(右脳)と行い(左脳)のバランスを

自然にとるように変わって行きました。

→結果、生きるのがラクになった。

 

 

 

 

神尾先生のお話は

見えない世界を科学的に話してくれるので

ワクワクが止まらない(╹◡╹)

 

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神尾学先生オフィシャルサイト

ホリスティックヘルスケア研究所所長

NPO法人 日本ホリスティック医学協会・理事

 

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神尾学と学ぶ!スピリチュアルの王道

(信頼できる体系に基づいて、健全にスピリチュアルを学ぶためのブログです。)

 

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著書

『秘教から科学へ―エネルギー・システムと進化』(出帆新社)
『人間理解の基礎としての神智学』
『未来を開く教育者たち』(コスモス・ライブラリー)

 

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以前、

テレビで斉藤工が

シュタイナー学校に通っていたと言ってました。

 

左脳「知性の発達」を重視する

シュタイナー教育としても知られている

ルドルフ・シュタイナーの思想は

神智学協会から「人智学」を確立したと言われています。

 

20世紀最大の賢者

クリシュナ・ムルティも神智学協会から

キリストの再臨としての象徴だったとも。

 

 

見えないレベルで、

すべてはつながっているんですね。

それを理論として伝えられている

 

日本ではまだあまり知られていない

神智学、秘教の世界。

 

不思議な導きに流されて委ねています(^-^)

 

 

 


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