思いやりと慈悲

思いやりと慈悲

i 2017年3月3日 コメント数:0 by

”人間は幸福を感じるとき、

前頭前皮質の左側が活性化する。”

 

それを米国の神経学者が測定して

世界一、幸福度が高いと判断されたのが

フランス出身の

チベット仏教の僧侶マシュー・リカード

だった。

 

一体、測定のとき

何を考えていたか調べたところ、

【苦しい状況にある人を想像し、

「助けたい!」と思いをはせていたこと】

が分かった。

 

 

また、

 

【自分がおやつをもらうときよりも、他人におやつを分け与えるときのほうが、2歳児でも幸せを感じる】

【人間は自分のお金を他人の幸せのために使ったときのみ、お金で幸せを感じる】

 

ことが実験で証明されている。

 

 

思いやりや慈悲の気持ち・行いにより

人間は幸福を感じるのです。

 

 

日々の瞑想によっても

同様になります。

 

 

「美味しいものは、

脂肪と糖で出来ている。」

静岡のお土産

ハリスさんの牛乳あんパン

(幕末のハリスさん)

 

 

 

エシレバターのおっきークッキー☆

 

由佳ちゃんからバレンタイン^ ^

 

 

私からも皆さんにバレンタイン♪

 

 

 

自治会館ヨガでも

日帰り房総バス旅行のお土産

いただきました❤︎

 

藤代さんから

その日に採れたお野菜いただきます(^人^)

 

世界は、

思いやりであふれてる(*^^*)

 

 

 


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