この本

この本

i 2018年4月21日 コメント数:0 by

 

・この本にある知識は、
古代から偉大な人格者たちが
自分を悟り、
精神的向上のため
学んでいた知識です。

 

・この本は
私たちを無知から救ってくれます。

 

・この本の知識は、
古代の偉大な王たちが
人々を導くためにあった知識です。

 

心、魂、体について、
 あらゆる知識が得られます。

 

・現代では
人々の悪い性質が目立っています。
この本は、
私たちの悪い質を滅ぼし、
 良い質を育てます

 

・この本を読むことによって
貴方の人生が
 輝いたものとなるでしょう。

 

 

 

 

 

・争いと偽善の渦巻く
この世界の中に住む人々の
鉄のように冷たく固いハートも、
この本によって
柔らかさを取り戻すことができるでしょう。

 

・本書は、
ありとあらゆる
 病気を癒す万能薬です。

 

ただ一行を読むだけでも、
 貴方の人生が完成します

 

・本書は、
太陽のように
暗闇を打ち消します。

 

・本書は、
価値ある古典文学作品です。
かけがえのない知識です。

 

・教育の王者と呼ばれている
本書は
最も深い知識をお伝えします。

 

 

 

 

 

「二人の鳥は同じ木に住んでいるが、
木の実を食べている鳥は、
常に渇望と落胆を繰り返して不安である。

だが、
どうにかして顔を友に向けて、
友の栄光を知ったなら、
たちどころに悩める鳥は
一切の悲苦より解放される。」

BG第2章22節

 

 

 

 

「感覚の対象を見、
また思うことで、
人はそれに執着するようになり、

その愛着により欲望が起こり、

欲望から怒りが生じる。

 

怒りに迷って妄想を生じ、

妄想によって記憶が混乱し、

記憶が混乱すれば知性を失

その結果、
人は再び物質界に落ちる。」

BG第2章62節63節

 

 

 

 

 

「真理を学んだ聖者は
まことに謙遜の美徳をそなえている。

ブラーフマナ牛も犬も犬喰いも
彼は差別なく平等に見ている。」

BG第5章18節

 

 

 

 

「個別魂は
肉体という馬車に乗っている。

運転手は知性
手綱は
感覚は馬に相当する。」

BG第6章34節

 

 

 

 

「徳(サットヴァ)
の中に住む者は
より高い惑星に行き、

激情(ラジャス)
の中にある者は
地球的惑星に留まり、

無知(タマス)
の中に位置する者は
地獄的世界に落ちて行く。」

BG第14章18節

 

 

 

「人の食べ物に対する嗜好にも三種類ある。

三様式(サットヴァ・ラジャス・タマス)
のどの影響を受けるかによって、

食べ物の取りかたにも違いが生じる。」

BG第17節7章-10節

 

 

 

この世界を創造した

クリシュナが詩った

“この本”

 

正しくは‥

 

クリシュナに仕えている献身者

からしか

本当の意味で授かれない教えです。

 

伝承継承者である

マドゥさんの

ギーター講座だからこそ!

 

真実に生きたい方は

ぜひご一緒に♪♪

 

 

勝田台ヨガチャンドラにて開催 (*’▽’*)

 

5月5日(土)
16:00〜18:00
バガヴァッド・ギーター講座

 

 

13:00 – 15:30
マントラワークショップ・第2弾
キールタン&ジャパ瞑想

 

 

 

 


Comments

Leave a reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*