その後の神籬(ひもろぎ)

その後の神籬(ひもろぎ)

i 2018年10月4日 コメント数:0 by

お写真は
コチラからおかりしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日は
「天空の祈り」にご参列くださり、
ありがとうございました。

 

あの日、
舞台の中央で神様の依代として活躍してくれた
天河の榊の木。

 

天河にお戻しして、
すぐにお焚き上げする予定が、

みなさんの
まことの祈りのエネルギー
が消えずに残っているので、

天河禊殿の奥にある、
「元伊勢」のご神体の岩の前に植えた
とのご連絡がありました。

 

この場所は
凄いパワーがあり、
空間がゆがんで見えるほどで、
少し上に行くと磁石も機能しません。

 

「元伊勢」と呼ばれていますが、
各地にある元伊勢よりその起源はずっと古く、

もしかしたら
縄文時代から
人々の祈りの場所ではなかったかと思われています。

 

いまも元気な榊君の写真。

メールに添付できないので、ネット上にアップしました。

https://niketoko.ti-da.net/e10590658.html

 

また
天河関連でご案内することがありましたら
お知らせします。

ありがとうございました。

 

阿部敏郎

 

 

 

 

何でも出来る世界に憧れて、
降りて来た神さま

(さとうみつろう)より

秋分の日特別イベント『天空の祈り』

全ての
ご神事、瞑想、余興が終わり、

神さまに帰ってもらう儀式
「昇神の儀」を始めるために、

ステージ袖から出て来た
柿坂宮司が、ぽつり。

「神さまが、帰りたくないと言っている」

と。

 

………………

 

「何でも出来る神さまが、
何でもしている状態があなた」

 

 

詳しくは↓↓↓

何でも出来る世界に憧れて、
降りて来た神さま

(さとうみつろう)より

 

 


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