蒔いた種を刈り取るとき

蒔いた種を刈り取るとき

i 2018年10月26日 コメント数:0 by

マハーオームチャンティングで

ももよさんのお手伝いをしたいな

と思い、

1日だけ

セーヴァ(奉仕)をしました。

 

でも

ダルシャンは申し込んでなくて(笑)

 

普通の人たちからすると

え?なんで?って

感じだと思うんですが。

 

 

 

ここの皆さんが好きなのです。

 

つながり深まったよきご縁は

自分が蒔いた種です。

 

いま自分の置かれている環境や

関わりは、すべて

蒔いた種がどのように育ったか

ということです。

 

自分の“土壌”に

植えたもの

育てたもの

いろいろありますが、

 

その中でも

最も

栄養や陽の光やお水を与えたいもの

 

のために、

他の育ったものを刈り取る作業

も必要な時がありますです。

 

撮影: 愛ちゃん

 

愛ちゃんもまさにその時だったようです。

 

この日、

神尾先生や秘教で関わった方たちと

久しぶりにお会いしたり。

 

たくさんの人たちをお迎えしていたので

声をかけていただくまで

気づかなかったり

覚えてなかったり^^;

 

きっとこの先も

私は覚えてないけど

「ダルシャン会場でお会いしました」

みたいなつながりになるんだろうな、

とまた

蒔いた種が実ることと思われます。

 

 

マドゥさんに植えてもらった

バクティラタ(愛のつる草)が

少しずつ少しずつ育って。

 

そのために

刈り取らなくてはいけないものが

次々と起こります。

 

自分で蒔いた種を

自分で刈り取る。

 

 

マドゥさんに

「あっこさんも操り人形になれてますねー」

(↑スゴい誉め言葉ね)

って話から‥

 

マドゥさんが考えていたことと

私に起こっていたこと

(思わされていたこと)が

バッチリあっていたサーーーー

 

本来の“わたし”なら

絶対にやらない方へ動かされてるから

おかしいなぁーと思ってたんだよね。

 

なんでやってんだろー?

って思いながらやってたこと。

 

自分の意思とは違うところで

進んでいることは

ちゃんと

“使ってもらっていた”

 

 

いまはその時。

蒔いた種を刈り取るとき。

 

周りでも

カルマの断捨離が増えてます。

 

大切にしたいものが明確に。

そのためにすること。

 

Hare Krishna✨

 

 

 


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